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![]() THE ハプスブルク――だってさ。 やっぱ、ファン多いのかね、日本は。 とつぶやきつつ、絶対行こう!と決めている。 沖縄に行ってきました。毎年恒例になりつつあります。 ここ数年は島めぐりだったので、 久々の本島へ。 目指すは、ヤンバルクイナとの対面!? でも、恥かしがり屋さんには、 会えませんでした (+(ェ)+) また今度ね~(^(ェ)^*)ノ 瞳子(安蘭けい)さん、卒業おめでとう!
宝塚の男役として、大きな夢をたくさんいただきました。 最後の日に、その場にいられて嬉しかった。 これからの益々の活躍を祈っています。 「The Musical AIDA」に期待しています。 最後までハラハラする試合展開だったが、優勝できてよかった。
個人的には、王前監督がとても嬉しそうだったのが忘れられない。 さて、色々な報道や特番などを見ていて、 原監督が素晴らしい監督だということが、改めてよくわかった。 長嶋や王といった、遠い存在のスーパースターではなく、 「兄貴」のような、ごく身近に感じられる人間というだけでなく、 凄まじいほどポジティブな考え方が、若い選手を引き付け、 大きな求心力になったと思う。 今回のWBCに向け、宮崎で合宿が始まったとき、 「ネガティブなことは一切言わない、考えない。常に前向きで強気」と言ったという。 裏を返せば、失敗しても責めない。選手を信じて、チャンスを与えるということ。 信じることは、監督という立場では我慢することにもつながるが、 それが選手たちの信頼を勝ち得ることにつながったと思う。 ある特番のインタビューでイチローは、「見たとおりの人」と原監督を評した。 そして、「王さんも同じだった。見たとおりの真っ直ぐな人」と。 「見たとおり」というのは、常に同じであることだと思う。 いつも一定の状態であることは生易しいことではないが、 信念に基づく自己が確立していればこそ、変わらずにいられる。 自分が自分らしくあれば、周囲の騒音に惑わされることはない。 このことは人間はもちろん、組織や国家についてもいえることだろう。 腹が立ったり、嘆きたくなることが多い昨今だが、そんなときこそ、 世間に流されず、惑わされることなく、自分を磨くべきだと思う。 WBC連覇という偉業から考えさせられることは多い。 ![]() 久し振りに会う友人と、昼から豪華なパエリアランチ。 魚介とイカスミの2種。下の写真は、最初に供されたピンチョス6種。 またスペインに行きたくなった (´(エ)`)
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